【就職】依存症の私が「社会人」として勤められている事を嬉しく思います

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【就職】依存症の私が「社会人」として勤められている事を嬉しく思います

こうして今こういう生活をできている事をまだ自分自身信じられている・・・。過去を振り返れば色々な事があった。一般就労に就き、この半年間、依存症の私が「社会人」として勤められている事を嬉しく思います。「少しでも社会に繋がっていたほうがいい・・・。」今の職場の責任者の方から、そう言っていただきました。主治医は「仕事をしている方が断酒率は高い。」と。二人の言葉を信じて、また明日から歩んでいきたい。これまで多くの方にサポートしていただき「今」がある。今は、自分自身に「責任」を持って、もう裏切らないように・・・。

~担当~
6か月就労継続おめでとうございます。仕事を覚えるのに、この半年間、必死に努力されてきたと思います。治療の大切さを忘れずに、これからも仕事をしながら、人生を楽しんでください。応援しております。

にゃんたろうさん
2016.6.10

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